育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

寝る子は育つ?

昼夜問わず、かつては2~3時間間隔でギャン泣きしながら起きてきた息子氏。

 

 

それが最近、夜にまとめて4~5時間くらい寝ることが増えていた。

 

その間に1度授乳すればいいので、睡眠環境としてはかなり改善されていた。

 

なんて親孝行な息子氏・・・。

 

 

 

ただ昨日、さらに1回授乳を飛ばして、10時間ほど眠り続け、人生の最長連続睡眠時間を更新されました。

 

・・逆に心配になりました。

 

 

両親揃ってこいつの泣いているのに気づかず、息子氏が諦めてしまったのだろうか、とか。

こいつは将来、飯より睡眠を優先して、部屋から出てこない引きこもり生活に至るんではなかろうか、とか。

 

 

それくらい、異常なことな気がした。

 

 

この時期の乳児を育てた経験のある親御さんからしたら、かなり驚かれるくらいの長時間なので、贅沢な悩みなのはわかっているんですが。

 

 

それにまぁまた夜泣きが増える時期もこれからあるみたいやし、今だけかも知らんけど。

 

 

ただ妻は、昨日のニュースやらなんやら色々考えたりしたみたいで朝方まで寝付けず、まとめて眠れなかったそうです。

 

 

 

・・うん、そんな親の心配をよそに、たっぷり寝るだけでなく、たっぷり食べて(飲んで)、大きく育ってください、息子氏。