元・育休パパが子育て支援とか考えつつ日々を記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることにし、周囲の多大なる協力もあり、無事に育児休業を終えて職場復帰をした。そんな人が育児休業開始時から書き始めて、終了後も不定期に書き続けているブログです。

思うように吸えない、らしい

最近、お腹が減っているであろうギャン泣きの時に、授乳しても、少し吸ったかと思えば、また泣き出す、ということが増えた。

 

ちゃんと母乳は出ているし、ミルクを足したら飲んだりもするので、思うように吸えないだけだとは思うのだが。

ただでさえD-EMRのこともあってか、余計にネガティブな気持ちになる。

 

前は、吸わせたらとりあえず、死にそうなところを救われたようになっていたのに。

 

まぁ私はどっちにしろ、ミルクでしか授乳ができないから、あやすしかないんやけど。

 

なんか息子氏の泣き声も、多様になってきたというか、ちょうど放っておけない感じの声質・声量な感じで、ついコントロールされてしまう。

 

なんか、ちょっと思い通りにならないからって死にそうなくらいにギャン泣きするのは、どうにかしてほしい。

 

・・・そんな、赤子には無理なお願いを、ついしてしまう自分がいる。