育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

添い寝しながら

おしゃぶりの地位が陥落して以降、夜の睡眠時間の確保が目下の課題。

 

妻は、添い寝しながらの授乳は、息子氏を押しつぶしてしまうのではないか(実際にそうやって亡くなった子がいたらしい)と、不安がり、一度も行っていなかった。

 

しかし、妻は、添い寝しながらの授乳を、解禁した。

というより、解禁せざるを得なかった

 

なんてったって寝不足で、身体が起き上がらないのだから・・。

 

 

ただ、妻は添い寝をするときに、息子氏用の小さい布団に寄っていくのと、なんだかんだいってもまだ不安もあるため、妻は熟睡できない

 

さらに言えば、互換性が保ちにくくなる。

 

それらの課題はありながらも、現時点での最適解ということになっている

 

うーん、悩ましい。