元・育休パパが子育て支援とか考えつつ日々を記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業を取得 ⇒ 周囲の多大なる協力もあり、無事に育児休業を終えて職場復帰 ⇒ 3年後の第二子誕生時にも2か月の育休 ⇒ 時短勤務継続中。そんな人が第一子育児休業開始時から書き始めて、その後も不定期に書き続けているブログです。

年末年始に忙しすぎた

 

年末年始、とにかく忙しかった・・・。

 

 

長年、グループホームで暮らしていた祖母が急逝。

 

百歳を目前としていたくらいいだったので、大往生ではある。

 

それで年内に通夜・葬式・初七日まで行うことになり、

高速で何度も数時間かけた往復を行うことに。

 

 

 

ようやく年末が終わった、と思ったら

正月から息子氏が久々の発熱。

 

当然近くの病院はあいていないので、去年のGW、

我が家で起きた平成・令和の乱の時に

お世話になりまくった急病診療所に2度ほど受診。

 

市内の病人がみんなそこにいるので、

いるだけで大人も具合が悪そうになる。

 

そして病院以外どこにもいかないまま、年始休みが終わる。

 

 

仕事をしているほうが楽じゃないか??と思えるくらいの

怒涛の1週間でした。

 

・・まぁ「怒涛」って言っても、誰が悪いわけでもないんやけどね。

 

 

人が生きるっていうのはこういう出来事と

日々付き合っていくことなのだろうなぁ・・・

 

と、よくわからない達観を得たような気になった、

令和初の年明けでした。