元・育休パパが子育て支援とか考えつつ日々を記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることにし、周囲の多大なる協力もあり、無事に育児休業を終えて職場復帰をした。そんな人が育児休業開始時から書き始めて、終了後も不定期に書き続けているブログです。

踏み台

 

つかまり立ちをマスターして久しい息子氏。

 

数秒なら一人で立っちも可能になってきた息子氏。

 

 

「立つ」にもいろいろなバリエーションがあるなぁと思っていた昨今。

 

新たな「立つ」に息子氏は進行中。

 

 

それは、つかまり立ちをしている息子氏の横で座っている、

「親の太ももを踏み台にして立つ」ということ。

 

 

ベビーゲートの中に親がいて、息子氏と一緒にテレビをみながらあやしていることも多いのだが、そんなときは格好の餌食になる。

 

 

・・そして息子氏は、足元をちゃんと確認して登るわけでもないので、たまに親の太ももの端っこに足がかかり、太ももが「ぐにっ」となるだけのこともある。

 

それがまぁまぁ痛い。

 

 

息子氏に痛みを訴えても全然こたえず、また踏み台にされる。

 

 

・・・まぁ、子どもは親を踏み台にして登ればいいのさ(遠い目)