元・育休パパが子育て支援とか考えつつ日々を記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることにし、周囲の多大なる協力もあり、無事に育児休業を終えて職場復帰をした。そんな人が育児休業開始時から書き始めて、終了後も不定期に書き続けているブログです。

息子氏、初めての誤飲

少し前から、息子氏は、大人のものに近い、固形のうんちをしっかりするようになった。

 

そんなある日、息子氏の便から、絆創膏が出てきた。

 

 

 

・・・数日前、妻が包丁で指を少し切ってしまい、指に巻き付けていた絆創膏を落としてしまっていたことがあり、落としたのに気づいてすぐ、部屋のあちこち探したが結局出てこなかった。

 

「息子氏が食べていたら嫌だね~」「まぁ電池とかと違って死にはしないやろけど・・」なんて話し合っていたら案の定。

 

無事に出てきたからよかったけど。

 

そういえば義理のお兄さんのお子さんは、一時期、遊んでいた紙の切れ端がよく便から出てきたと言っていた。

 

 

 

今回も、絆創膏を落としてものの数分で探し始めたのに、その間に息子氏は食べていたのだから、本当に誤飲には気をつけなくちゃな、と改めて思った。