育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

再度、妻が近所の子育て広場へ

初夏のころは妻はいくつか子育て広場的なものに行っていたが、暑すぎて&息子氏が初めての所でギャン泣きして落ち着かなさ過ぎて足が遠のいていき、妻は話し相手を強く求めるようになっていた。

(私が勉強時間をより多めにとるようになってきたという面も大きいので心苦しい面もあるのですが)

 

子育て広場や、園庭解放している保育園も、今の家から少しアクセスがよくなく、近いところでバスやら徒歩やらで片道20~30分くらいかかるところばかりだった。

 

それでも妻が、再度、子育て広場に行くようになったのも、やはり話し相手や息子の遊び場所を求めてのこと。

 

しかしながら、日曜日に行くと人が少なかったり、何かイベントがあると(ハロウィンとか)、人が多すぎたりと、なかなか丁度良く数人くらいで同じ月齢くらいのお子さんがいるママさんと交流できる、という場所が意外と少ないようです。

 

 

子育て広場ってどうしても自主的な参加になるし、近くの保育所で、先々も預かってもらえる候補になるような場所がもっと増えたらいいのになぁ、なんて思ったりする。