育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

前向きな上達がすごい

少しのブログの更新をさぼっていた私。

 

そんな父をよそに、息子氏は日々絶賛発達中。

 

半月ほど前に、気づけばずり這いができるようになってきて、

ハイハイが目前だと書いた。

 

 

・・・はい、もう完全にハイハイしてはります。

 

さらに言えば、この一週間におけるハイハイの上達っぷりがすごい。

 

 

まず、移動スピードがめちゃ速くなっている。

 

ずり這いを始めた半月前の頃は秒速10cmくらいだったのが、

今や秒速1mくらいになっている。

 

ちょっと目を離したら、机やら椅子やら下に入っていたりして、見失ったと思った次の瞬間に、椅子に頭をぶつけて泣きだした息子氏を再発見したり。

 

・・一ヶ月くらい前に仰向けのままゴロンゴロンしだして、縦横無尽に移動できるようになってきてから、ベビーゲートを購入していた。

家事を親がしていたりして、息子氏から目を離さざるを得なかったり、危険があった際は、ベビーゲートに閉じ込めておくことにしている。

 

ただ、親の目が確実にあるときは、移動したい欲MAXの息子氏のため、ベビーゲートを解放している。

すると一目散に新世界に向けて移動し始める。

 

その背中は、夢と希望に満ちていると言っても過言ではない。

f:id:you-n77:20180917232108j:plain

 

 

・・もう一つは、姿勢のバリエーション

 

仰向けか、寝返りをして四つん這いになるかが1か月前。

ちょっとずり這いし始めたかな?が2週間ほど前。

それが、1週間ほど前にお腹が地面から浮き上がりだし「あれ?これってずり這いっていうかはいはいよね?」なんて妻と言っていた。

 

・・・それから、上に書いたように、移動スピードがどんどん上がっていくと同時に、

あれよあれよと姿勢のバリエーションが増えていった。

 

 

1人でハイハイから座位に移行したり、逆に座位からハイハイに移行したり。

(っていうか、一か月前は不安定だった座位がもうかなり安定している)

 

高這い姿勢(手のひらと足の裏だけで立つ)を保持できるようになったり。

 

朝にまだ寝ている親を起こしに来る時、軽くつかまり立ちみたいになったり。

 

 


いやー、上達っぷりがすごい。

 

 

ブログの更新が追いつかないぜ(←言い訳)