育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

運命の日は近い

生後5ヶ月目に入っている息子氏。

 

生後5〜6ヶ月頃に始めるもの。

・・そう、離乳食

 

WHOは6ヶ月からを推奨しているらしいのでさほど急がなくてもいいとは思いつつ、5ヶ月検診でもしっかり案内してもらっているし、情報社会になって久しいこのご時世。

否応なく意識はする。

 

まぁ発達は個人差があるし単純に月齢だけでは判断できないよね、と、ざっと離乳食を始められる目安を調べてみる。

 

ほう、首が座るようになったり、支えがあれば座り続けられたり、ヨダレが多く出ていたり、大人がご飯を食べているところを興味深げに見ていたり、といった感じか。

 

・・・まぁ、見事にすべて当てはまってますよね。

 

 

うーん、離乳食始まったら大変そうやし、もうちょっと先延ばしにしたいなぁ、なんて思ってしまったり。

 

そんなこんなで、もう少し調べてみると・・

 

 

ほうほう、そもそもスプーンを嫌がってなかなか離乳食が始められない子どもといるとな。

 

 

お祝いでもらっていた離乳食セットから、スプーンを出して、大人がご飯のとき、それとなくスプーンをくわえられるかどうか試してみる。

 

 

結果。

 

・・・めっちゃスプーンねぶるやん、自分。

なんならスプーンを口で迎えに行ってたし。

 

 

・・・・どうやら、運命の日は近いようだ。