育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

妻の休息と、息子氏の成長

妻が、息子氏に乳とともにカルシウムをとられまくっているらしく、今日は産後初の歯医者に受診。

ほんま、母って大変やねぇ。

 

そんなこんなで、20日ぶりに、妻はマンガ喫茶に旅立ちました。

 

 

日中、抱っこひもで自分に括り付けておくと大人しく寝はることが多いので、ついそうしてしまう。

ただ日中にあまり寝かせすぎると、夜あまり寝ないので、あえて抱っこひもからおろして背中スイッチをONにして、息子氏と遊んでみたりしながら過ごす。

  

 

最近、追視をすると妻から聞いていたので、玩具で試してみると、確かにする。

 

 

そういえば、息子氏は最近、首を左右によく動かしてあちこちを見ていて、いわゆる「寝ハゲ」ができている。

 

乳児院で勤める同期から、これに萌える職員もいると聞いたが・・・わかる気がする。

 

生まれつきプログラミングされている行動とはいえ、息子氏が、一生懸命できることを増やして、精いっぱい頑張ってきた証のような、そんな感じ。可愛いなぁ、こいつ。

 

 

そんな息子氏の成長を噛みしめた、ある春の日。