育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

初めての小児科

そういえば、ここ1~2日くらい、息子の呼吸が少しゼロゼロいうてた。

 

熱は36.5℃とド平熱。鼻水も出ていない。

 

ただ、いつも120~140ccミルク飲むのに、昨晩は100ccでいっぱいいっぱいになり、戻したりしている・・。

 

あと寝付きにくいのか、ここ数日、夜のギャン泣きがなかなか収まらない。

抱っこひもで抱いていると、30分くらいしたら徐々に眠っていくのだが、いくらそっとおろしても、数分で再び泣き始める。

 

これはさすがにおかしい、と妻。相談窓口に電話。

呼吸のことなので、念のために小児科を受診するように薦められる。

 

地域の小児科を急いでネット検索(←ひどい今更感・・調べとけってね)

内科と合わせて小児科を標榜しているところもあるが、なんとなく小児科専門のほうが信頼できそうな気がした+後々の事を考えて、歩いても行けそうなところにする。

 

 

 

ベテランぽい女医さんの診察。

 

・・・結果、異常なし。

 

 

病院ではゼロゼロ音もせず、聴診器でも何か異常な音もしなかったよう。

RSウィルスの検査とか念のためしてくれたけど、部屋の温度とか湿度とか確認されたから、暗に、環境要因によるものだろうメッセージを受ける。

 

温度には気を付けていたつもりやけど、確かにエアコンつけっぱなしやったから湿度は低めで乾燥しちゃってたのかも。

 

息子よ、すまん。

 

 

あと女医さんによると、寝ぐずりがひどくなる時期らしい・・・・

うん、覚悟しておこう。