育休パパが子育て支援とか考えつつ日々のことを記すblog

児童福祉施設の相談員として子育て支援・家庭支援に携わるようになったものの、第一子誕生を機に、自分自身の子育て・家庭が疎かになることへの危機感を抱き、子育てしつつ足元を見つめ直す必要を感じ、一年間+αの育児休業をとることになった。そんな人が書くブログです。

リアルな心配 ~師範代の行く末~

ここ数日、息子氏、改め師範代の、喉の調子がよくない。

 

ゼコゼコ、みたいに、痰がからまっているような音がする。

 

妻が仕入れた情報によると、これくらいの赤子は、満腹中枢が未発達で、乳を飲む量を自身でコントロールできない。その上、胃の入り口の筋肉も未発達で大人みたいに閉じておらず、胃が徳利のような形状になっているため、吐き戻しが多いとのこと。

 

 

体温は、37度少し。泣いていることも多く、泣いていると体温も高くなるので、現在の正確な熱はわかりにくいが、それほど高いわけではなさそう。

 

ただ仮に喉に炎症が起きていた場合・・

授乳後に、逆流して、喉につまって、みたいな最悪の事態は、もちろん避けたい。

 

 

 夫婦で話し合ったのが夜遅かったので、明日、近くの小児科に行くことに。

 

 「あれくらい、どうってことなかったのにね~。心配性だったよね~」みたいに後々で話せたらいいなぁ、とか考えながら、今日もうんち爆裂拳を二発炸裂させた師範代の行く末を案じている、新米パパママなのでした。